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[夏の終わりに(後編)]

<つづき>
長いです(^^;)
よろしければ、時間がある時にどうぞ。

・・・

さて、夕飯でミソがついてしまった今回の弾丸ツアーですが、本番は何と言ってもコレから!他はあくまでも前座にしか過ぎません。ってことで、気を取り直し、いざライブ会場へ。

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会場となった一室。感動で目が潤み、ご覧の通りピントが定まりませんでした(ホントか?)

会場となったのは、長坂の丘陵地にある長坂聖マリヤ教会。その敷地内にある新会館と呼ばれる一室でライブは行われました(2005年に新築。以来、多くのコンサートやイベントを開催し、地域に開かれた場として会館と境内地の利用促進を図っています...HPより引用)。とても雰囲気のある場所にある教会で、室内もとても綺麗でした。

会場となった室内は定員40名といったところ。

いいね。ギター演奏には、このくらいの感じが最高なんだよねー、と、夕食で落ちていた気分も徐々にアップ。一番乗りだったので、音と見え方が最高と思われる場所を選び、ライブが始まるのを静かに待ちました。程なくして亀工房のお二人が登場。

先ず最初は、ドン・ロスと家族ぐるみでの親交があり、今回のツアーを企画した前澤さん(ギター担当)から挨拶。そして、お二人の演奏が始まりました。自分は、亀工房のライブはこれで3回目か4回目。やっぱり、彼らの演奏は生で聴くに限るなーとしみじみ思いました。ま、ライブってそういうものですが、特にこのDUOはそう感じます。会場の良さもあってか、今回の演奏は今までの中で一番胸に沁みました。

で、数曲演奏した所で「亀工房はもういいから、早くドン・ロスの演奏を聴かせろと思っていると思いますので・・・(苦笑)」と前澤さん。自虐ネタで笑いをとった後、ドン・ロスの名をコール。

拍手の中、出てきました、ドンロス!

数年ぶりに会ったドンは、相変わらずでっかくて。でも、少しやせたかな?(以前はハリーポッターのハグリッドみたいだった)。人の良さがにじみ出て、ほんとチャーミングなんだよなー。

それにしても、近っ!最前列の兄ちゃんなんか、なんかネックが当たりそうなんですけど。実際、時々演奏に合わせ微かにスウェーバックしていたような...(笑)

・・・

今回は、予約した方に特典として、事前に好きな曲をリクエストできることになっていました。当然私もリクエストを。選んだ曲は、彼の演奏を聴くきっかけとなった「Klimbim」。

そうしたらですね、やはり他の方もリクエストしていたらしく。一曲目に選ばれたのは、なんと「Klimbim」。今回一番聴きたかった曲だったので、その題名がドンの口から出てきたときは、もうホント嬉しくて、この時点で既に感動しちゃいましたよ(笑)。

演奏は言うに及ばず。アレンジがCDバージョンとは異なり、かなり色々な超絶アレンジが施されていました。もう格好良すぎ。「うぉっ!そうくるのかーー」「すげーー」と絶叫の連続でした。あ、もちろん心の中でね(笑)。いやとにかく感動。チョー良かった。

その後も、リクエスト曲をメインに人気曲を次々に披露。地方の小ライブなので、賞味小一時間くらいで終わるかなーと踏んでいたのですが、予想は見事に大ハズレ。怒濤のぶっ通し演奏で、気がつけば2時間が経っていました(これで3000円?ありえへん!!)。

その後、ドン・ロスが亀工房の2人を呼び、コラボ演奏を披露してくれることになったのですが...そこで、なんとビックリ!サプライズ!!

なんと!ドン・ロス、ギターではなく、なんと備品のピアノを演奏をするって言うじゃなぁ〜い!マジっすか!?もうギター侍もビックリの展開ですよ!!(ネタが古くて残念ッ!)前澤さん曰く、たまたま部屋にピアノがあったので(そして動かせない)じゃあ、ピアノも入れちゃう?ってことになり、急遽演奏することになったんだとか。おそらく公式には初公開じゃないか、これが最初で最後かも?との話でした。いやもう、ラッキーバルボア!!

曲は、亀工房さんが東北大震災の時に作ったという「LUNA」。シンプルで静かな曲なのですが、ドン・ロスのピアノが合うのなんのって。ただ上手いだけではなく、ギター同様に感情がこもっているから沁みるんですよねぇ。ドンは親日家であり、復興チャリティーライブも行った位だから、おそらく、色々な思いが込められていたんだろうと思う。ワタクシ、演奏中、三陸の海と月夜が思い起こされ、何度も心が震えていました。

その後、〆にドンのソロが2曲あり、ライブは終了となりました。

妻に感想を聞くと...って、もう演奏中の表情から聞くまでもなかったのですが...想像以上の良さにえらく感動したらしく、目がキラキラ。それを聞いて思わず「でしょー。来て良かったでしょー」と、まるで自分の手柄のように胸を張る自分がそこにいましたっけ(笑)。

知ってる曲ばっかりだったのも良かったみたい。いやー、日頃からBGMで流しまくっていた甲斐がありました。帰りの車の中でも、家に帰ってからも、しばらくの間、妻はドンロスの曲が流れるとエア・ドンロス(モノマネね)をしていたので(本来そういう事をするキャラではない)、どれだけ素晴らしい演奏だったか想像できるかと思います(笑)。

いやでも、本当に久しぶりに心震えるライブでした。家に着いたときはもう日をまたいでいましたが、私は興奮が覚めやらず、しばし眠る事が出来ませんでした。こんなのは久々。

ちょっと前の投稿に、バッハがブクステフーデのオルガン曲を聴きたいが為に、わざわざ400kmもの道のりを歩いていったというエピソードを書きましたが、なんだか重なる思いがありましたね。多分バッハも、演奏を聞いた後は、こんな感じだったんじゃないかなぁ。

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握手、そして、買ったCDにサインをしてもらいました(上は前回のライブ時に)。でかくて、温かい手だったなぁ。
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by taka-sare | 2013-09-20 00:00 | 音楽・芸能・芸術 | Comments(0)

[夏の終わりに(前編)]

八月も終わろうという頃。急遽、山梨県は長坂に行きました。

え?目的?

そりゃーあんさん、ドン・ロスのコンサートに決まってるでしょう。

え?そんなの知るかって?つうか、誰それ??

そりゃーあんさん、「今でしょ!」で一躍時の人となった林修先生を知らない位ヤバいですって。ま、それは言い過ぎかもしれないけど。。。でもね、少なくとも押尾コータローが聞いたら、ギター掻き鳴らしながら「じぇじぇじぇーっ!!!」て絶叫すること間違い無しですぜ。

え?そこまで言われると、ちょっと気になるじゃないかって??

あ、でしたら、コチラなんか参考にしてみたら如何でしょう。どんな人かがザッと書かれているんで。

・・・

ま、そんなわけで...(笑)

フィンガースタイル・ギタリストの重鎮「ドン・ロス」の公演に行ってきたと。まぁ、東京や高崎での公演もあったんですけどね。残念ながらその日は出張とかぶってまして。ま、早い話が、唯一時間が取れるのが長坂か伊那の公演だけだった、と。だったら近い方でってことで、長坂にしたわけです(全然、近かないけど...)。

弾丸ツアーを予定していたので一人で行ってきても良かったのですが、折角の休みだったので、妻も誘う事に。最初はあまり乗り気じゃなかったけど「埼玉に居ても暑いだけだしさ。なんか旨そうなカレーを食べられる所も見つけたし」と口説いたら、じゃ、行くか!となりました。ま、ちょっと(かなり?)渋々だったけどね(苦笑)。

・・・

狙い通り、渋滞は完璧に避け順調に(むしろ早いくらいに)目的地に到着。ダテにあちこち行っているわけじゃーありません。ライブまではまだ時間があったので、じゃあサラッと観光に行きますか。ってことで、見ておきたかった「三分一湧水(さんぶいちゆうすい)」へ。

(※ 三分一湧水についての説明は、下の看板を参照あれ)


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水源はこんな感じ。清水がこんこんと湧き出ています。霧ヶ峰は旧御射山神社脇から湧き出る場所と、似た空気が漂う。



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それを、こんな感じで三方に分けた、と。水は生命の源。全国各地、水にまつわる技術を見るにつれ、古の人々の水への思いを垣間みる思いがします。いやぁ、それにしても涼しい!先程までの、うだる様な暑さ@埼玉がまるで嘘のようですな。

・・・

そうこうしているうちに、ぼちぼち良い時間となったので、夕飯を食べに。夕飯の話は割愛しますが、結果だけ言うと、非常に残念な結果が待ち受けていました(詳細はFBで)。おかげで、ライブの前に、二人ともちょいと気持ちが落ちてしまいました。特に、半ば強引に連れてきた妻は...

こんな事なら、最初から白州に行っとけば良かった。

やばいぞ、この空気。ドン・ロスのライブで挽回なるか!?

<長くなってしまったので、後編に続く>
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by taka-sare | 2013-09-19 00:00 | 音楽・芸能・芸術 | Comments(2)

[バッハの旋律を子供の頃に聴いたせいです]

若い頃、バロックやそれ以前の時代の音楽を好きで良く聴いたもんです。中でもバッハの曲は、物心がついた頃よりツボで、今も、ことあるごとに聴いています。どういうわけだか、やたら琴線に触れるんですよねぇ。旋律やら何やらが。

で、そのうち、バッハに縁のある作曲家にも興味が湧き、ちょこっと横道に逸れたりも。例えばコレなんかもその一つ。



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ブクステフーデという作曲家のオルガン曲(5枚組)。


クラシック好きの友人達に「よくこんなの買ったねぇ」と言われるこのCD。確かに自分でもそう思う(笑)。でも仕方なかったんです。だって「ブクスフーデはバッハに多大なる影響を与えた作曲家である」なんて言われた日にゃあ、ねぇ。

ちなみに。

ブクステフーデと言うと「若きバッハは、その演奏を聴きたくて400km近くの距離を歩いて行った」とか「その楽曲に魅了されたバッハは、申請した休みを大幅にオーバーして滞在→帰って大目玉(失職?)を喰らった」といった有名なエピソードがあります。

・・・

先の連休最終日は台風が通過するってことだったので、家にこもり音楽鑑賞を堪能することに。で、これは良い機会だからと、このオルガン曲集をぶっ通しで聴く事にしました(多分、通しで聴いたのはこれが初めてじゃないかなぁ)。

改めて聴くと、ブクステフーデの曲は、バッハ以前のオルガン曲にありがちな片苦しさが無く、自由で華麗。ずっと聴き続けられる魅力に溢れています(さすがにオルガン曲5枚連チャンは、ちとしんどいけどね)。先程のエピソード、真偽の程はさておき、なるほどバッハのその気持ち、ちょっと分かるかも...と思った次第です。


*追記*
その後、ブクステフーデのオルガン曲に決定盤あり(え?7枚組??)という情報が。。。うん、見聞きしなかったことにしよう。と言いつつ、密林の欲しい物リストに入れてしまった自分。いや、一応入れただけだからねっ。
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by taka-sare | 2013-09-18 00:00 | 音楽・芸能・芸術 | Comments(0)

[宿題]

いつの頃だか思い出してごらん。

そう、あれは...春先だったか...

入手したのはいいけれど、手にする時間が全くなく。
気がつけば、もうお盆。

その存在すら忘れる頃、ようやく休みが取れたので、件の宿題に取りかかる事に。
いやー、ここまでの道のりはホント長かった。



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入手したのはコチラ。



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はからずも、夏休みの工作みたいになってしまった。


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ま、作るってほどのもんじゃないんだけど、完成したのは「USB DAC付ヘッドホンアンプ」。知る人ぞ知るアレです。

ヘッドホンよりも、メインはパソコンに入っている音楽を聴く用かな。自分の場合。
(で、作った所で、また仕事。試すのはもうちょい後になりそう...)
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by taka-sare | 2013-08-19 00:00 | 雑感 | Comments(0)

[なつかしい]

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出先で偶然見つけたプラッシー。そうそう、この何とも言えないビミョーな風味。いやー、懐かC!



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変わってこちらは、ノルウェー出身のピアニストが率いるトリオ「Helge Lien Trio」のアルバム。その名も「 Natsukashii」。

タイトルを見たとき「おいおい、ちょっと日本向きに狙い過ぎじゃないの〜」と色眼鏡をかけてしましましたが、聴くとこれがなかなか。スローバラードなれど甘過ぎないのは、北欧出身ならではか。1曲目から2曲目へのつなぎがいいです。ピアノの技量は文句なし。録音も素晴らしいので、オーディオのサウンドチェックにも使えるかなと。
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by taka-sare | 2013-04-15 00:00 | 飲む・食べる・呑む | Comments(2)

[冬がくる前に]

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冬がくる前にやっておかねばなー、と思うこと色々。

そうこうしている内に、当地にも冬の足音が一つ、また一つ...







子供の頃、よくかかっていたなー。
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by taka-sare | 2012-11-17 00:00 | 自然・季節に触れて | Comments(2)

[最中]

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さいちゅう...ではなく、もなか、の話。

先日、妻が友人から頂いてきた「さざえ最中」なるお土産。鎌倉土産?湘南土産?...詳しい事はよく分かりませんが、江の電沿い(腰越の辺り)にある和菓子屋さんの名物最中なのだそうな。



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しばらく飾っておきたくなる様な精緻な造形。特に蓋の部分が秀逸です。そして重さがまた本物っぽい。

しかし、餡だけでこんなに重くなるものかな?
まさか、本物のサザエが入っていたりして...(まさかね)

で、齧ってみたら。
中には餡とサザエ...ではなく、栗がごろんと丸ごと入っておりました。
あー、だから重かったのね。

ちなみに。入っている栗は結構大きいので、大きな口で頬張ると「んがんんっ」と、喉を詰まらせてしまうかもしれません。初めて食べる方はご用心あれ。


* おまけ *

サザエと言えばサザエさん。サザエさんと言えば、例の愉快なエンディングテーマのオマージュ問題が思い起こされます(あ、あえて「オマージュ」としておきます・笑)。



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by taka-sare | 2012-11-16 00:00 | 飲む・食べる・呑む | Comments(4)

[愛鳥週間ならぬ]

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グレン・グールドと言えば?

そう問えば、彼を知る人の多くは「バッハ」と答えるのではないでしょうか。

かく言う私もその一人で、グールドはバッハの演奏さえあれば十分だと思う節さえありました。

しかし最近、何がキッカケだったか彼のバッハ以外の演奏に触れ、その考えを改めました。グールドが凄いのは、バッハだけじゃなかったのだと。

例えば最近入手した、このハイドンの演奏。これが凄かった。何が?...んー、残念ながらうまく伝える事が出来ません。言えるのは...えもいわれぬ感情が次々に湧き、深い感動に包まれた、ということくらい。

・・・

今でも、1枚目の冒頭の数音で心を射ぬかれてしまいます。2枚目の冒頭では言葉を失います。余談ですが、先日友人と聞いた際は、余韻に浸っている内に朝を迎えてしまったほどです(!?)

いやほんと、こんなの久々です。

ピアノ好き、グールド好きの方、未聴なら愛聴週間になること間違いなし。
オススメです。
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by taka-sare | 2012-06-21 00:00 | 音楽・芸能・芸術 | Comments(0)

[芸術の秋?]

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CDラックの前で、どのアルバムがいいか物色をするニホンカナヘビ。
(いつ入り込んだのやら)

何を選んでいるのかな?と見てみると。
ほぉ、今の気分はパットメセニートリオですか。

芸術の秋ですなぁ。。。
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by taka-sare | 2011-10-17 00:00 | 自然・季節に触れて | Comments(0)

[凄いよスコット]

本日も、YouTubeネタをば。
昨日はハンドダンスでしたが、今回はダンスです。

ここに出てくるダンサー"Marquese Scott"は"DUBSTEP(ダブステップ)"の第一人者なんだそうな。って、スコットはおろか、ダブステップ(ロンドンに起源を持つエレクトロニック・ミュージック・ダンス)も知らないんですけどね。。。

能書きはさておき、この動画(ダンス)が凄いのなんの。

重力を感じさせない動き(ステップや体の使い方が凄い)。
速度のコントロール(逆回転の動きや超スローテンポの動きが凄い)。
何よりこの構成がグー(内容が秀逸)。

CGじゃないの?
そんな声が出るのも頷けますな。

何度見ても、時間感覚が狂って仕方がありません。

もし見た事が無いなら是非!
動きがとにかく精細なので、画像の右下(YouTubeの文字)をクリックして、サイズを大きくする事をオススメします。





dubstep(ダブステップ)とは?
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by taka-sare | 2011-10-03 00:00 | 音楽・芸能・芸術 | Comments(0)