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Mokemon GO

モーケモンGOなるアプリをダウンロードし、早速やってみた。

林道を歩いていると…

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んっ? スマホの画面を通すと何かが見えるぞ!

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おぉっ!これは鮒鮨ではないですかぁっ!!
なんかいきなりレアキャラ出ちゃいました。

さて、このゲームはこの後、何をすればいいんだっけ?

バトル?交換?



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by taka-sare | 2016-07-22 12:04 | 飲む・食べる・呑む | Comments(0)

ミサヤマデイズ 2015・秋 〜トレッキング編 〜

旅烏生活に一区切りが付いた9月の初め。

ようやく旅行が出来るということで(今年に入り一度も旅行なるものをしていなかった)今年も行ってきました、霧ヶ峰に。実は今年の旅行先第一候補は長崎でした。が。。。もうね、年に一度は足を運ばないと、気持ちが落ち着かない体になってしまいまして。

・・・

移動日の前日、夜通し仕事でヘロヘロになっていた自分。

「こりゃー、渋滞に巻き込まれたりしたら心が折れるかもなー」
「だったら、前日の夜のうちに移動して車中泊しちゃった方が楽だな」

と思い立ち。夜の9時過ぎに自宅を出発。金曜日の夜だったので渋滞もなくスイスイ〜。で、予定通り、0時頃、霧ヶ峰にある霧の駅に到着。

昨年は一寸先は霧、が大袈裟ではないくらいの濃霧でおっかないにも程がありましたが、今年は驚く程の好天で雲一つ無し。月明かりが眩しい程でした。


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満天の星空だったので、寝る前に一枚パチリ。この日の夜はシュラフに入って丁度良い位の寒さ。うーん、地元では考えられんのぉ。と呟きながら就寝。



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快適な気候のおかげで最高の睡眠となったか。翌朝の目覚めは最高。窓の外を見ればちょうど夜が明けるところ。静寂と美しさにしばし言葉を失う。



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よし、夜明け前の八島湿原の様子を見に行こう!と車を走らせ、広場へと歩を進めると。。。湿原一面に雲(霧)のベールが(以下、写真をクリックすると拡大します)。



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夜から朝へと移ろう瞬間。刹那、この世のものとは思えない光景が目の前に。。。ここは天国なのか?いいや、キリガミネさ。



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しばし、神々しいまでの湿原を堪能した後、故郷、ヒュッテみさやまに足をのばす。そう、朝食用にお湯を沸かそうとするも、バーナーの調子が今ひとつだったので、お湯を頂こうと。しかし、ちょっと早すぎたか、小屋の中から活動の気配はなく。起こしちゃ申し訳ないと、静かにその場を後にしました。



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その前に、気温を調べておこうと、小屋の柱にある温度計を見てみると。。。さすがはリアル霧ヶ峰。それも霧ヶ峰 of 霧ヶ峰と言われるミサヤマですなぁ。ちなみに車山辺りは10℃くらいだったそうです。



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この日の行動は風まかせでと考えて特に計画はしていませんでしたが、朝からかなりの好天具合だったので、八島ビジターセンターの駐車場に戻り、トレッキングの準備をば。

鷲ヶ峰を望むと、あたかも山頂から龍が昇る様のような雲が。これは吉兆か!?ということで、マイナーで時間のかかる外輪コースを歩く事に決定。



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外輪コースの入り口は笹薮で道が見えにくいので注意が必要。これ、慣れていない人は迷うだろうなぁ。前日まで大雨が降っていたらしく、足下はグチャグチャ。草は雨露だらけ。めんどくさがってカッパのズボンを履かなかったので、あっという間に膝上までビショビショに(ちなみに、妻はちゃんと履いていました)。



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急登坂中、振り返ると、眼下に八島湿原の姿が。ここまでは薮と林に景色が阻まれ閉塞感を感じていたので、一気に爽快な気分に。同時に、この辺りから斜度も緩やかに。



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稜線に出ると、これぞ!という霧ヶ峰の光景が延々と広がります。天候がよく、風が強かったので、濡れたズボンが一気に乾く。キモチイイー!!



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空が近い!



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進行方向の右側を望むと、有名な物見岩が(超望遠レンズで撮影しているので、実際はそれなりに距離はあります)。あちらはメジャーコースなだけあって、多くの人の姿が。



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絵はがきで見られるような緩やかな起伏の連続。1600〜1800mの地ということを一瞬忘れる、不思議な所です。



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とにかく風が強い当地。日々、風に抗った結果の姿。



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北の方角を望むと、谷下から尾根上へとアサギマダラが断続的にヒラリヒラリ。久しぶりの好天に、一気に彼の地へと渡り始めたのだろうな。何度体験しても、渡りの瞬間に出会すと胸が高鳴ります。



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その後、トイレ休憩をかね車山肩で小休止。後、車山湿原を眺めながら車のある駐車場を目指す。



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もはや故郷と言うべき旧御射山神社近くまで戻って来たー。


この後、ヒュッテみさやまにて、しばし珈琲ブレイク。後、荷物一式を取りに駐車場へ戻り。再び、木道を歩き宿泊先のヒュッテみさやまへ。

途中、通りすがりの山好きと思わしき初老の女性二人に「今日はどこかでキャンプでもされるの?」と声をかけられる。「いえいえ、この先のヒュッテみさやまに泊まるんですよ〜」と答えると「あら、私達、昨日までそこで泊まっていたのよ」と。

確かに、トレッキングにしては、な大きめのザックを背負っていたからね〜(苦笑)。



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駐車場から木道を20分歩いてヒュッテに到着。



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軽く汗をかいたので、特等席のテラスで至福の一杯を。くぅ〜、たまらん。でも、夕闇と共にビールの気分じゃなくなる。つまりは寒いと(笑)



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今回、歩いたコースを振り返りながら。

休憩、撮影を含めて全行程4時間ちょい。難所はほとんどなく、丁度良いコース。但し、雷が多発する時期は逃げ場がほぼ無いので、かなり注意が必要です。
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by taka-sare | 2015-09-26 21:20 | 自然・季節に触れて | Comments(0)

機関車に上気?

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突然、遠くから汽笛が聞こえてきた。

目の前を走る線路は、SLが走る事で有名。
しかし、今日は走らない日だったはず…

そこで、音のする方を見ると、濛々と上がる煙が徐々に近付いてくるではないか。急いで車に置いてあったカメラにレンズを装着し、近くの線路脇へ走る。

よりによって、この日持っていたレンズは単焦点の400mmのみ。迫る機関車。致し方ない。このレンズで一発勝負だ。

で、撮れた写真がこちら。

レンズがレンズなのでイメージからはかけ離れてしまったけれど、フレームにキチンと入っただけでも良しとすべきか、な。

いやしかし、機関車の造形の美しいことよ。むき出しのパイプ、動輪、諸々のパーツが武骨のようで、色気があるんだよね。そして音。奏でると表現したくなるくらい魅力的。谷に響き渡ればもう。。。最高である。

*おまけ*
ドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」の第4楽章。その冒頭は機関車が動き出す様を表現していると言われています。他にも鉄道にまつわる話がこれでもかと。そう、彼は筋金入りの鉄ちゃんだったようです。
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by taka-sare | 2015-09-03 09:14 | 出先・旅先での一コマ | Comments(0)

ウシシカいない!?

人生初となった今回の道北ツアー(←仕事ね、仕事)。

噂には聞いていたけれど。。。

彼の地は町から一歩外れると、ホントーに人がいないのね。いや、全くいないって事はないんだけど。。。滅多に出会うことはありません(少ない時は、1人会えるか否かと行った具合)。

端境期ということもあり、鳥、虫、他の生き物の気配も非常に少なく、まぁ見事に静かなもんでした。



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目の前に広がる景色は、ちょっと霧ヶ峰を彷彿させます。
あの光景が延々と続くのですが。。。
そこにいるのは、牛、牛、牛。

って、牛しかいねーーーー!!




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フィールドを歩いていると、そこかしこに鹿の痕跡が。
しかし、そこは広大な草原地帯。ゆえに、日中はなかなか姿を拝めず。

これは気配を消してそーっと近付いて撮影。
それでも、かなり警戒されてます。

それにしても。。。
野生動物は、シカしかいねーーー!

(いやまぁ、いることはいるんだけど。気配がやたら少ないー)

・・・

あ、そうそう。あと、多く目にした鳥がいたっけ。それがこれ。


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フェニックスのマークが目印。
北海道が誇るコンビニエンスストア、セイコーマート!
(写真のこの店は、日本最北端にあるコンビニです)

・・・

道民の食生活を支え、町のホットステーションと化しているセイコーマートですが。
とりわけ、彼の地での存在感は凄かった。

だって。。。



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これですもん(笑)

見渡す限りセイコーマート。
多いところでは、交差点毎にある感じ。
数が半端ではありませんでした。

ちなみに。この辺りはセイコーマート以外のコンビニはありません。
住人にとって、コンビニ=セイコーマートなのであります。




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by taka-sare | 2014-10-24 13:26 | 出先・旅先での一コマ | Comments(0)

最先端をゆく

この前の投稿でアップした写真の正体。分かった方はいたでしょうかー?
では正解の発表です!(どぅるるるるるるるるるるるる←ドラムロールね)

ジャン!

はい、正解は「間宮林蔵」でしたー!

・・・

で、間宮林蔵の銅像と言えば?
そう、ライダーなら一度は行こうとすると言われる、あそこです。




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日没前になんとか到着したのは、かの有名な最北端、宗谷岬。北海道は何度も行っていますが、実はワタクシ、道北は初訪問なんです(これまでは多分、斜里が最北端)。ようやく来れたー。




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で、その翌日。折角なのでノシャップ岬へも足をのばすことに(納沙布じゃないよ、ノシャップだよ)。宗谷岬はほとんど人がいなかったけれど、こちらは沢山の人が訪れ夕焼けを撮影していました。やっぱり、宗谷岬に比べると圧倒的にアクセスが楽だもんなぁ。



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日没直前まで粘っていると、水平線に出来た雲間から太陽が顔を出しました。この日は雨が降っていたおかげで空気が澄み。サハリンも良く見えました(写真をクリックすると確認出来ます)。




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by taka-sare | 2014-10-18 07:00 | 出先・旅先での一コマ | Comments(0)

最先端をゆく(序章編)

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このシルエットで誰だか分かった方は、かなりの偉人通(続きは、待て次回!)。







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by taka-sare | 2014-10-16 22:58 | 出先・旅先での一コマ | Comments(0)

久方ぶりに彼の地へ

とあるミッションを果たすべく彼の地へと向かった、2014・秋。いやしかし、何年ぶりだろうか。。。彼の地へ足を運ぶのは(いや、10年ぶりか?)。

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直前になって乗る予定だった機体に不備があったとのアナウンス。変更となった搭乗口は一番遠い果ての所。相変わらずこういう事に関しては引きが強い私(笑)。うーん、楽しい旅(←仕事です)になりそうだ!(超前向き)。




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何はともあれ、無事にテイクオフ。心の中で某氏に敬礼。

(以下、写真をクリックすると拡大します)



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霞む空なれど、遠方には見覚えのある山々の姿が。



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にわか雲上人。



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向こうに見えるは。。。(分かるかな?)




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急旋回。間もなく着陸。




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で、こんな所に。



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by taka-sare | 2014-10-12 20:26 | 出先・旅先での一コマ | Comments(2)

青い空、白い雲

遡る事7月後半。出張の合間を縫って、今年も神の座す地に足を運んできました。1泊のみではありましたが、今年も充実した旅となりました。しかしここは何度来ても発見のある所だなぁ。

では、その時の写真をちょろっと紹介。
下の音楽をBGMにどうぞー。




やっぱり名曲だなぁ。





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どこまでどこまで続く?



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by taka-sare | 2014-08-17 23:28 | 出先・旅先での一コマ | Comments(0)

桃太郎の地の土産、といったら

先日、久しぶりに倉敷方面へ足を運びました。

仕事が終わった後に、岡山、大阪、京都のどこかで一泊して、ぶらり旅でもしよう。そう考えていたのだけれど。。。残念な事に、仕事が発生してしまいそれはかなわず。ま、そんなもんだわな、とさっくり諦めて家路を急ぐ。

あ、折角だからね、お土産は買って帰りましょう。ってことで、駅で物色。

先ず、自分用にはこれまた久しぶりの独歩ビール。

妻からは、仕事先の仲間用にと、きびだんごでもと頼まれていたけれど、過去あらゆるきびだんごを買って帰ったのであまり気が進まず。そこで、他のものでも良いかい?と尋ねたらOKとのこと。ならばと、これまで一度も連れ帰らなかったコチラをチョイスしてみました。



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むらすずめ(橘香堂)


岡山菓子としては王道中の王道。それも群雀ときたら「鳥の人」は、一度は連れ帰らないとね。味は、茶道各流派10月のお菓子に指定されているだけあり、至って上品。奇をてらっていないのがいいです。手焼きのクレープ状の生地は乾燥にめっぽう敏感なので、包装をあけたら直ぐさま食べるが吉。

・・・

そして、今後もまた、あまり来る機会はないだろうと、思い切って一度食べてみたかったコチラを連れ帰る事に。



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桃太郎ぶどう(品種名:瀬戸ジャイアンツ)


岡山のぶどうと言ったら、先ず頭に思い浮かぶのは「マスカット・オブ・アレクサンドリア」でしょう。そこに切り込んできたのがこの「桃太郎ぶどう」と「シャインマスカット」であります。

この2種の特徴はなんと言っても「皮ごと食べられる」「種がない」という点。ぶどう嫌いの方の話を聞くと、味よりも「皮を剥くのが面倒くさいから」という理由が少なくありませんが、この新品種はこの部分を解消してしまったと。

まぁそうは言っても、美味しくなければ支持を受けないわけで。

これだけ出回っているということは、きっと味もいいんだろうな。と気になっていたのです。で、今回の岡山詣でとなれば、そりゃー試さずにはいられないでしょう。でも。。。さすがに2種とも連れ帰る事は出来ませんでした。値段にビビった?うん、確かにそれもちょっとある(苦笑)。けれど、それ以前に単純に荷物が多&重過ぎてね。一箱が限界だったんです。どうせなら食べ比べしたかったなー。

あ、それで、食べた感想ですが...なるほどこれは面白いですね。先ず大粒のぶどうを丸ごと食べるという行為が新鮮。で、次に食感。皮が薄いが故に生まれる心地よい歯ごたえ。これは得も言われません。そう、例えるなら...いい具合に焼けたソーセージを齧った時の「パリッ」「カシュッ」というあの快感。食感というものは、美味しさを形成する大事な要素だということを再認識させられます。

で、肝心の風味はというと、これが爽やかで品良し。もっと甘味が強ければ、一粒においては印象の強い美味しさを覚えるんだろうけれど、それだと自分は二〜三粒でご馳走様となってしまいます。しかし、これは皮付近の微かな酸、渋みが、風味全体のバランスを保っているからか一向に食べ飽きません。なるほどこれはクセになるかも。

ちなみに、もう一方の雄、シャインマスカットはもっと甘いらしいので、甘さ重視の方はそちらの方がいいのかもしれません。個人的な見解では、子供ウケするのはシャインマスカット、大人ウケするのは桃太郎ぶどう。そんな気がしますが...さて。

この桃太郎ぶどう。旬は秋なのでもう一度食べて早生のものと比べてみたいところですが。さて、それはいつになることやら。。。


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by taka-sare | 2014-08-11 00:04 | 飲む・食べる・呑む | Comments(2)

萌え写真にチャレンジしてみた

工場萌え:工場の景観を愛好する行為の事である(引用:Wikipedia)

この言葉、そして、その景観を撮影する人々がいることは知っていた。しかし、自分には無縁の世界だと思っていた。そう、この日が来るまでは。。。

・・・

先日、出張で久しぶりに西の方へと足を運んだ。宿泊先の住所を見て、ハタと気がついた。もしやここって、かの有名な工場萌えの聖地ではないか...と。関東在住の人間は、そうそう来られる場所ではない。であるならば、寝る時間を削っても見ておいて損はないよね。

1人で行ってもいいけれど、折角だからと興味がありそうな仕事仲間に声をかけてみる事に。

結果は、撮影が趣味の1人が「行きましょう!」
ということで、車で有名スポットへ!

そこは夜景が美しいという事もあり、デートスポットとしても有名なんだとか。確かに、到着すると若いカップルが暗闇の中に点在していました。そんな場所に三脚を設置して撮影準備を始めるおっさん2人。ゴメンネ、折角のいい雰囲気を台無しにして(笑)。でも、尋常じゃない蚊の数だったから、早く帰って正解だったと思うよ。少なくとも、彼女に文句を言われなかったのは僕らのおかげだからね(いや、本当に)。

閑話休題。

そんなわけで、色温度を変えながら何枚か撮影してみました。撮影して思ったのは、当たり前のことなんだけど、ロケハンがかなり大事だなと。なんせ真っ暗ですからね。初訪問だと、どこに何があるか全く分からないのです(苦笑)。なので、撮影しては、どの辺りに何があるかを探る、という非効率的な事を繰り返しました。

あとは、中望遠から望遠までのズームレンズが欲しいなと。普段は400mmレンズの可能性を探るべく、何を撮影するにも、それこそマクロっぽい写真まで、これ1本で頑張ってきたワタクシですが。。。さすがに撮影距離が決まっているこのシチュエーションでは、限界があるなーと(色んな画角で撮影してみたかったなぁ)。

まぁそれでも、初めての被写体だったのでとても刺激があり、大変楽しゅうございました。おかげで、ちょっと撮影したらさっさと帰ろうといっていたのに、気がつけば2時間弱もその場にいる始末でした。ちょっとだけど、工場萌えの人や撮影する人の気持ちが分かった気がした夏の夜でした。

以下、撮影した写真を幾つか(クリックすると少し拡大します)。
撮影中、銀河鉄道999が新たな星へ降り立つシーンが重なりました。



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by taka-sare | 2014-08-07 00:12 | 出先・旅先での一コマ | Comments(2)