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視界良好


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昨年、老眼の兆候が現れた(正確には自覚した)。

ま、いっか!と暫くはスルーをしていたのだけれども、
超遠距離から超近距離まで目を使う仕事柄、そうも言ってられなくなり。近所の眼鏡屋に駆け込み、遠近両用の眼鏡を作ったのでした。

遠近両用って、あの上下でレンズの違いがわかるやつでしょ〜〜?と敬遠していたけれど、さにあらず。最近のヤツは言われなきゃ…ていうか、言われても分からない作りなんですねぇ。

遠近両用眼鏡の効果を最初に感じたのは、デジ一で写真を撮った時かな。撮影後、液晶で画像を確認する度、いちいち眼鏡をずらしていた、あのメンドーな行為が必要無くなった時には、ちょっと感動したもんです。同時に、もっと早く導入するべきだったなぁと。


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ところが。

今年に入り、再びハッキリ物が見えずらくなる。

視力が下がったか、それとも老眼が進んだか。いや、でも…と考えてみると、なんて事は無い。パッドの部分が広がり眼鏡のポジションが下がり気味になっていたのが原因でした…(^_^;)

という事で、近所の眼鏡屋へGO!
事情を話すと、店員は静かに微笑み調整に。で、調整後の眼鏡をかけてみると…うぉっ、こりゃ別の眼鏡みたいだ!

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イメージとしては、さっきの写真がこんな感じに。いやほんと!

初めて使ったから直ぐに考えが至らなかったけど、確かに2種類のレンズが使われているからねー。遠近両用はレンズ位置のズレが、ここまで見え方に影響するんだなぁと、あらため。今度からは、見えにくくなったら直ぐに調整してもらいに行こうっと。


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by taka-sare | 2017-03-18 12:45 | 雑感 | Comments(0)

PINGPONG 狂想曲

古き友人の子供たちの間で、卓球が流行っている。


リオ五輪での日本勢のパフォーマンスは確かに胸が熱くなるものがあった。

中国勢の超絶的な攻防は影響されるのに十二分だった。


が。


彼らは、五輪前からハマっていた。
そして、五輪を機に花が開いた。


そんな感じである。


まぁでも、さすがにオリンピックが終われば熱は冷めるだろう。

そもそも、家のテーブルを利用した、ローカルルール全開の特殊な卓球だし。

そうタカを括り、静観していたワタクシ。

しかし。。。


彼らの情熱は、衰えるどころか、むしろ増す一方だった。


その熱は次第に周囲の大人へ伝わり火となった。

その火は、子供の頃、卓球クラブだったという我が妻にも燃え広がり。ついには大きな炎へとなった(笑)こうなると、その炎が経験者である私を焦がすのは避けられないわけで。。。(^^;)


そんなわけで。


妻が公共の施設に予約を入れ、友人家族と共に卓球をすることに。

ちなみに。友人(その子供達の父親)は、卓球には気持ちのいいくらい一切興味を持たずノータッチ(笑)


適材適所。


友人が大事にしている言葉である(笑)


帰宅後、インターネットでラケットを物色している自分がいた。

とてもザンネンである(笑)


(以上、Facebookの過去記事より抜粋・一部補筆)


・・・


それからしばらく経って。


専門ショップでラケット&ラバーを買っている自分がいた。

とても残念である(^^;)



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ラケットとラバー、四半世紀以上ぶりに購入ですよ。

浦島太郎状態なので、店員に相談。
せっかくなので、新商品に手を出してみた。


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友人家族と、時に、妻とマンツーマンで。


久しぶりにやってみると、おぉ、故障気味の体にも負担が軽く割といい運動になるではないですか。本来運動に興味のない妻が盛り上がっているので(YouTubeで色んな動画を漁って勉強してるし!笑)、老後までゆるりと楽しむとしましょうか。



この動画、海外でウケているんだとか。
アホ内容の中に、卓球あるある的なマニアネタが結構混ざってます(笑)



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by taka-sare | 2016-11-28 11:10 | スポーツ | Comments(0)

セミ、ファイナル

錦織圭、残念ながら決勝進出ならず!

という話ではない。


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今週の始め、我が家の網戸にアブラゼミがとまった。それから間も無くして、今までソヨリとも吹かなかった風が吹き始め、以降、35℃を切る日が増え始めた。

ここ数日は、今まで皆無に近かった夕立が。

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昨日の朝、ベランダに出ると、干からびたセミの姿があった。そう言えば、我が家の周りからアブラゼミの鳴き声が聞こえなくなった。

蝉、ファイナル…

表舞台に出るまでの時間。出てからの時間。そして、表舞台におけるその存在感。セミの生涯は、打ち上げ花火のそれによく似てにいるような気がする。

夏の終わり。

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我が家のAirMac Expressが、それに呼応するかのように、突如その生涯に幕を下ろした(涙)

秋の始まり。

ふと、涼しげな風が吹き込んだのは気のせいか。



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by taka-sare | 2015-08-16 13:25 | 自然・季節に触れて | Comments(0)

この手があったか

フィールドワークを長く続けていると、使う衣類やら道具やらは「ここいらがモアベターかな」というものが見えてきます。それさえ見つかればしめたもの。買い替える時は同じものを買うだけなので、これほど楽な事はありません。しかし、見つからないと、自らがモニターとなって試し続けなければならないので、ちと大変。

例えば、フィールド用の手袋。

これの理想的なものには、未だ出会えずなのであります。極地での作業ならば、超ゴツイやつを選ぶだけなので悩む必要はないんですけどねー。ただ、時に極寒の時があり、そのくせ手先指先を頻繁に使ったりする状況があるとなると、ね。

指先の感覚がそこそこ失われる事無く、かつ、暖かさをキープ出来るもの。ここまで探して無いってことは、即ち存在しないってことなんじゃね?
最近そう思うようになり、探すのをやめました。そんな時、偶然こんなものに出会いました。



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Power wrist gaiters(HOUDInI)


これを目にした時、閃きました。そっか、手全体を防ぐのではなく、血管が丸見えの手首を徹底的に守ればいいのか!と。うーん、これは盲点だったなぁ。

で、早速入手して晩秋から試しているのですが、これが想像以上にグー。風にちと弱い点はあるけれど、概ねほぼ理想通り。手首部がしっかりと覆われるので、袖から侵入する冷気は大幅にカット。寒さに対し、あと一踏ん張りがきくようになりました。
一番良いと思ったのは、着用している感覚がなくなるほどのフィット感。知らぬ間に、肌の一部と化してしまうのです。おかげで、厚手の手袋を重ねても違和感なし。これはもう一枚感覚です。

カメラマンやバードウオッチャー、寒冷地でキャンプをする方にはいいんじゃないかなぁ、これ。オススメです。


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ちなみに。寒い時に重ねるグローブはこれ。今や無き新宿のSRCにて、閉店セールと称し3000円前後で投げ売りされていたものです。 とてもしなやかで、手先の感覚も失わない所が気に入っています。確かイタリアのメーカーだったような気がしますが、詳細は全く覚えていません。もうかれこれ16年くらい使用しているので、さすがに相当へたってしまいました。が、それでも、いまだにこれ以上のものに出会えないので愛用し続けています。こんなことなら幾つか買っておけば良かったなぁ。




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by taka-sare | 2015-01-06 23:13 | 自然・季節に触れて | Comments(0)

蜘蛛の巣

遡る事数ヶ月前。とある夏の日の事。

森の中を歩いていると、何も無いと思ったところから、突如蜘蛛の巣がフッと現れた。近付いたり遠ざかったり、また、巣の周りをグルグルと廻ってみたが、この立ち位置からでしか、その姿は視認出来なかった。


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(以下、写真をクリックすると拡大します)


この時は、葉の隙間から差し込む日の光があったから分かったが、曇り空だったら。。。もしかしたら見落としていたかもしれない。また、日の差し込む角度が違っていたら。。。んー、こりゃ、虫達が蜘蛛の巣にひっかかるのはムリも無いわな。いわば、ミッションインポッシブルにおける、赤外線センサーが張り巡らされているようなものなのだから。

いやはや、自然はホント良く出来ている。



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まるで銀河系のようだ。。。



話変わって、日も変わって。



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この前の北海道ツアーの際、携帯に蜘蛛の巣がベッタリと。。。
はい。。。
携帯を落としてしまい、画面が割れてしまいました(涙)

ああ、失敗だー。

この2年間、猛暑、極寒、豪雨、そして、何度となく地面に落としても壊れる事無かったのですが、ついに。でも、さすがは過酷な環境を渡り歩いてきた我が携帯。中身は無事の模様。使えるなら使い倒すのが信条なので、ならばしばらく使うか!とも思ったのですが。。。これではこの冬を越えるのは厳しそう。さらに、ここのところ頻繁にエラーが出て再起動をすること暫しだったので、これを機に買い替える事に決定。

というわけで、ワタクシついにガラパゴスから新世界へ移住しました。



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by taka-sare | 2014-10-19 21:00 | 自然・季節に触れて | Comments(2)

日々是精進

行く先々でコチドリに出会す今日この頃。

あの元気溢れる鳴き声をあちこちで耳にすると、いよいよ初夏だなぁ〜と、自然と嬉しくなってしまう自分がいます。

そんなコチドリの姿を写真に残したく。何度も試みてはみるのですが...コチドリの飛翔スピードがこれが非常に速くてですね。そして急にコースを変えるもんで。これがなかなかハードルが高いんです(基本、手持ち撮影だし)。

・・・

でも、そうはいってもいられない時もあるわけで。なので、己の限界値を伸ばすべく、日々努力をしている次第です。例えばこの日も。。。




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コチドリがやってきましたー!(次に来そうなコースを先読みしつつ、状況に応じてシャッタースピードや露出を小刻合わせる)。




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で、直近に来た時にシューティング。今の自分にはこれが限界であります。




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by taka-sare | 2014-04-23 20:57 | 自然・季節に触れて | Comments(0)

続:壊れかけのRadio

ひょんな事から我が家にやってきた、BOSEの「Wave Radio/CD」。

それからというものの、ラジオはBOSE君で聴くようになりました(CDは家にオーディオがあるので使わず)。が…暫くすると重低音が気になるように。

BOSEのこのシリーズは、小柄な筐体から迫力のある音を出すってのが売りの一つ。なので、まぁそんなもんなのかもしれません。それにしても、こんなにブーミーだったっかなぁ。

ともあれ、気になってトークや音楽に集中出来ないってのは困りもんです。そこで、音質改善を図るべく、BOSE君にちょっと手を加える事にしました。




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先ずはこんな感じにガバッと開けてみる。なんと、3本のネジを取るだけで内部にアクセスが出来てしまうというシンプルさ(潔さ)。簡単!そして感嘆!

ただ、前面(スピーカー部下辺り)にあるツメでガッチリ固定されているので、ちょっとしたコツと器具は必要です。もし無理して開けようものなら、まず間違いなく「壊れかけの」じゃなく「壊れた」Radioになります。なので、そこだけは要注意ということで。って、ま、普通は開けないか。




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このシリーズは、小さい筐体の中にパイプオルガンの如き共鳴管が仕込まれています。それがパワフルサウンドを生み出していると。であれば、ここを細工すれば重低音を抑えられるんじゃない?

ならばってことで、その共鳴管の出口にあたる部分(ペンチで指し示している穴)に、緩衝材(ウレタン)を適当に突っ込んでみることに。

さーて、音はどう変わったかな〜。

おー!!

緩衝材の効果は歴然で、気になっていたブーミーさはかなり解消されました。そのおかげか、予想以上に高音から中音域がクリアに聞こえるようになり、かなり聴きやすくなりました。良かった、これでラジオに集中出来るぞ。

細かく調整すれば、さらに良いバランスになるだろうな。でも、そこまでやるつもりはなし。ということで、改良はこれにて終了。

この機種をお持ちで重低音が気になる方は、試してみる価値はあると思います。但し、自分で開けちゃうと保証外になるので、その際は自己責任で。


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by taka-sare | 2014-04-16 06:00 | 音楽・芸能・芸術 | Comments(0)

壊れかけのRadio

先日、我が家に壊れかけのRadioがやってきた。正確に言うならば、壊れかけのWave Radio/CD、である。

かつて、姉夫妻の新居祝いにとプレゼントしたコヤツ。ここのところ調子が悪いとは聞いたけれど、先日、ついにCDが聴けなくなったとの連絡が。修理することも考えたらしいけれど、早急に必要だったので、これを機に新型に買い替えたとのことでした。

聞けば、ラジオは普通に聞けるとのこと。ならば...ってことで、前任者のコチラは我が家が引き取ることに。



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帰宅後、先ずは動作確認。なるほど、ラジオは問題なく聴ける。念のため、CDもチェック。キュルキュルキュル。。。あ、確かにデータを読み取らないね。この感じだと、CDプレーヤのピックアップが故障している可能性が高いかも。もしくは、駆動部の劣化とか?

何れにせよ、部分的な故障のようなので、修理に出せばすぐに直りそうだ。あぁでも、これってもう数世代も前の機種だから、場合によってはパーツが無いかもなー。まぁなにはともあれ、BOSEに送って見積もりを出してもらうとしよう。

そう思いながら、念のため、他のCDを入れてプレイボタンを押して見る。すると...

ピロピロピロピロピロ・・・♪♪

あれ?普通に読み取ってる...
じゃあ、もう1枚他のCDを...

ジャァーーッ ジャァーーンッ♪

んー、なんか、調子取り戻しちゃったみたい。

・・・

その後、極まれにエラーが出る事があったけれど、基本的には問題ナッシング。もしやこれって「BOSE丸儲け!」ってやつ?

お後がよろしいようで…(^^;)




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by taka-sare | 2014-04-14 00:00 | 音楽・芸能・芸術 | Comments(0)

ダンボーが持ってきたものとは

ある日、我が家にダンボーがやってきた。そして、私を見るやこう言った。





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「さぁ、僕を開けてみて

・・・

そう、あれは2年前くらいの事だったか。我が仕事道具(光学機器)が壊れてしまったのは。下世話な話、軽く5D2を(ちょっと足せば3だって…)買えてしまう代物だった。ゆえに、簡単には諦められず。知り合いのツテを頼って、メーカー本社に何とかならないか相談しに行ったのだった。

しかし。無情にも結果は「再起不能」。

あの日ほど、今日がエイプリルフールで「実はウソだピョーン!」と言えれば良かったと思った事は無いかもしれない(?)。

・・・

そんなわけで、新たなものを買わざるを得なくなったのだけど、唯一「これなら!」と思ったものは、私にはおいそれと手をだせるような代物ではなく。で、即却下。かといって、中途半端なものを買っても仕方がないわけで。

そこで、後輩に「すまないけど、これはというものが出て来るまでお願い!」と頭を下げ、使わなくなったものを貸して頂く事にしました。しかし待てど暮らせど望む品が出てきません。しかし、さすがにもう、これ以上借り続けるわけにはイカンだろう。てことで、再度、品選びを行う事にしました。

そんな折でした。ダンボーが現れたのは。




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言われるがまま箱を開けてみると。。。




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こんなんが出てきました。





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こんなんも出てきました。




えーっと、なになに?商品に不都合がある場合は数日以内に返品するように、と。。。えっ、じゃーもう、明日しかチャンスが無いじゃん。というわけで翌日、なにか問題が無いか急いでチェックしにいった次第。



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首尾は上々。春霞でもやもやの中でもよく見えます。最高グレードじゃないけれど、自分にはこれで十分。重さも、まぁこれなら許容範囲かな。

これなら、今まで以上に良い仕事が出来そうだ。

「心で見なくちゃ、ものごとはよく見えないってことさ。かんじんなことは、目に見えないんだよ」

はい、道具に頼りすぎないよう、肝に銘じます。


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by taka-sare | 2014-04-02 08:22 | 自然・季節に触れて | Comments(0)

優れたデザインとは

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セブンイレブンのコーヒーマシン。

全国各地、多くの店で写真のような説明書きが貼ってある。まぁ確かに分かりにくいよね(左にR、右にLというのもなかなかシャレがきいております)。
シャレオツなデザインにしたのはいいけれど、実用性を甘くみたといったところか。

そう簡単に交換ってわけにはいかないだろうから、本社が各店に共通のシール等でも送れば良さそうなもんだけど、本社は対応していない
らしく。各店舗が独自のアイデアで対応せざるを得なくなっている。ゆえに、店によって対処はバラバラ。ま、結果的に店の個性が出ていて、それはそれで面白いんだけどね。

コンビニは高齢者が使いやすいように(特に地方は)力を入れていくといったような事を言っているけれど、こういうのを見ると、やっぱり若い人の方を向いているのかしらん?と思っちまいます。

・・・

と言った様なことを、昨日FBで書きました(ちょい補筆してます)。

その後「おそらく、有名なデザイナーにマシンデザインを依頼したのだろうな。で、出されたものに対してあまり疑問を持たず企画を通したと。じゃあ一体、誰がデザインしたんだろう」と、ふと思い立ちまして。早速調べてみたら…やはり、その御方は佐藤可士和氏でした(カップのデザインからそうじゃないかなぁと踏んでいた)。

佐藤氏や経営トップの面々は、サラリーマンや若者達が都会で利用するイメージだったのでしょうか。でも、今やコンビニは、高齢者のホットステーションにもなっているんですよねぇ(地方などは特に。なので、このマシンを見たときは「現状を把握していないのかなぁ」と思ったもんです。

そんなわけで今、セブンイレブン各店舗はお客のニーズに応えるべく、アーバンでクールでソリッドな(?)マシンを独自にカスタマイズして対処しています。店によっては「佐藤可士和のデザインやいずこに!?」というものも。いやホント、バリエーション豊かです。ちなみに、写真の例は、私が見た中では割と無難な部類であります。

優れたデザインとは何ぞや。今回の事例は、デザイン関係に進む若者やその道の方々に良き教材になる(もうなっている?)んじゃないかなぁ。と、素人ながら。

<追記>
ちょっとググったら、このようなサイトに出会しました。やはり同じ事を思っている人は沢山いるようで(笑)。コチラもどうぞ(各店舗色々やってまんなー)。


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by taka-sare | 2014-03-31 06:00 | 雑感 | Comments(0)