カテゴリ:雑感( 106 )

[過保護王国]

某社の飴ちゃんを買ったら、袋の後ろにこんな記載がありました。


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これ、何かのジョークなんでしょうか?
それとも、年配の方が多く買われる商品なのかな?

うーん。
混ぜるな危険、といった類いの注意喚起は分かる。
(こんにゃくナンチャラの件で各社がナーバスになっているのかもしれないが)
でもねぇ。いくら販売側の防衛策といっても、これは行き過ぎではなかろうか?

「急いで食べたら喉に詰まってエラいことになった。どうしてくれるんだ!」

んなアホな。
自己責任、自己判断という言葉は何処に?
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by taka-sare | 2011-07-25 00:00 | 雑感 | Comments(2)

[相棒に別れを告げる]

フィールドワークをする私にとって、バックパック選びは結構重要。

デイパックはあれこれ試せるからいいのですが、40リットルクラスとなると、そうそう買い替えられないので、吟味に吟味を重ねる事になります。

・・・

始めの頃は、学生時代に買ったK社のものを愛用していました。
こいつは名声に偽り無しの良きザックでした。
特に良かったのは、シンプルな構造&堅牢さ。度重なる超過酷な扱いにもビクともしなかったので、安心して難局に身を投じることが出来ました。

この経験から、二代目を選ぶ際もK社のものを選びました。が...
悲しいかな、かつてのタフネスさは見る影も無くなっていました。
(特にジッパー部が致命的)

聞けば、K社のザック利用者や専門スタッフからも同様の言葉が。
かつての名声や何処に...
(最新モデルはだいぶ改善されているように見えますが)

とある日、その脆弱さゆえ雪山でピンチを招いた事がありました。
その時、別れを決心。新たなる相棒を探す事にしました。

・・・

欲するのは、学生時代の頃に普通にあった、無骨で絶対に破れなさそうなヤツ。重くていい。丈夫であれば。それでいてコストパフォーマンスが優れていればなお良し。

しかし、時代の流れというやつなのか。
いざ探し始めると「これは!」と思えるものに出会えませんでした。

高機能素材。軽量。街使い出来るくらいシャレオなデザイン。
どれも、かつてのものより恐るべき進歩を遂げていて良い。
でも...薮漕ぎ当たり前の使い方をする私には、どれもちと心許ない。

で、気がつけば三代目を探し初めて1年くらい経っていました。
もう妥協するかな。そう諦め始めた時、ようやく出会えました。


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それがこれ。ドイターの「ガイド」。
こいつがね、ドイツ製らしく作りが実直なんですよ。

特に気に入ったのが...

素材が頑丈(ピッケルが引っ掛かっても気にならないくらい。多分)
ヒップベルトが腰の動きに合わせて動く。
雨蓋が動く(最近の30〜40リットルクラスは動かないんですよねぇ)。
コストパフォーマンスが素晴らしい。

予備にもう一つ買っておこうかな。
そう思わせる程、いいザックです。
三代目は一台目に劣らずいい相棒になりそうです。

(興味が無い人、何が何だかの内容ですみませんでした)
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by taka-sare | 2011-07-23 00:00 | 雑感 | Comments(4)

[雨にも負けず、風にも風邪にも負けず]

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今日は、2週間ぶりの休みであり、我が誕生日でもある。

なのに。。。

台風接近ですと?
大雨警報発令ですと?
自他共に認める超晴れ男の誕生日に?

きっと、これは何かを示唆しているに違いない。
(いや、何も示唆していないんだろうけど)

え?日頃の行い?

そりゃもう、品行方正、真摯に生きてきましたとも。

え?雨が強まってきた?

・・・

こんな日はのんびり家で過ごすに限ります。ここ3ヶ月くらいほとんど家にいなかったし。でも、今日は半年前くらいに予約をとったコンサートがあるんですなぁ。

相も変わらぬ我が逆風人生に乾杯(完敗?)。


<追伸>
写真は、先日出張先にて小江戸に住む仕事仲間に頂いた誕生日プレゼントです。
これだけ逆境ってことは、もしやビッグウエイブが来ちゃうとか?
はたまた、夢はビールの泡の如く儚く?
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by taka-sare | 2011-05-29 00:00 | 雑感 | Comments(0)

[小さな逸品]

今年チャレンジした小屋番@霧ヶ峰。
その労いの意を込め、妻にちょっとしたプレゼントをしました。

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それがこれ、耳かきです。

何故耳かき?
いや、耳をかくのが好きなんですよ、我妻は。
それはもう、耳かき無しではいられない程に(これホント)。
ちなみに、かく耳は私のじゃなくて自分のですので...(笑)


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材質は竹ですが、コイツはただの竹じゃーありません。日本で唯一、土佐は安和でしか生育しない虎斑竹なのであります(何故この地でしか育たないかは未だ解明されていないのだとか)。寅年最後に贈るに相応しい素材でしょう?(はい、これは今思いつきました)


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素材も素晴らしいのですが、職人の技がまた素晴らしい。それがこの首の部分。この湾曲が竹の特性と相まって絶妙なしなりを生み出すんです。間違いなくこの耳かきの肝と言えるでしょう。実際使ってみると分かりますが、このしなりが余分な力を上手く逃がしてくれます。これが耳辺りの良さに繋がり実に心地が良いんだなぁ。

これまで、そこそこ色々なものを試してきましたが決定打には出会えずでした。が、かなり理想型に近づいた、そんな思いを抱くに至りました。耳かき愛好家?の方、これ、注目に値する品だと思います。

・・・

妻だけじゃなんなので、密かに?自分にも(笑)

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それがこれ。こちらも職人が手掛けたモノ。アルミ1本削りだしの品であります。友人が持っていたものを触って直ぐにバイナウしてしまいました(苦笑)。何だか分かりますか?


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こう撮れば分かるかな?本来の役目を果たさなくても、持っているだけで何だか嬉しくなる逸品。モノ好きの方、結構おすすめです。
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by taka-sare | 2010-12-30 00:00 | 雑感 | Comments(4)

[ヒートテックのCMに思う]

「霧の駅(近所)でユニクロ(ヒートテック)のCM撮影をやってるそうですよ」

山小屋生活中、同居していた若い衆にそう言われ柄にも無くミーハーしちゃった、とある秋の日。向かった現場には物々しい撮影用車両や大勢のスタッフが。その様子を「やっぱり業績がいいと違うのねぇ」と大人の(イヤラシイ?)視点で見たり「主役の役者は誰だ?」と子供の(ミーハー?)視点で見たり。

その際、偶々持っていた(隠し持っていた?)双眼鏡を駆使し、俳優を識別しようとするもメットを被っていて分からず。結局分からずじまいでその場を離れました。ま、その内CMで流れるだろうからその時でいいやと。ですが...お約束といいましょうか。その時の事をすっかり忘れていました。

・・・

ここのところ一気に寒くなったからでしょうか。先日ふとその事を思い出しまして。で、YouTubeで検索してみたところ...
おー、ありました、ありました。




あー、松田龍平だったのね。

松田氏はさておき。今年、ヒュッテを訪問してくれた方なら(特に車山から八島まで走った方なら)「あ、この道懐かしー」と思ったことでしょう。特に、両サイドがカラマツのストレートはヒュッテの近くですからねー。うーん、半年間良く通ったなー。

・・・

ヒートテックは確かに薄くて暖かいです。
特に懐が(アウトドアブランドのモノは良いお値段しますからね)。

でも...

いくら何でも、雪がちらつく霧ヶ峰でこの格好はちと無理があるのでは?
ていうか、それ以前に、雪が降る様な日にバイクは危険ですから。
ねぇ、ユニクロさん。

良い子の皆さんはどうぞ真似をなさらぬよう。
たとえヒートテックで暖かくなろうとも、確実に肝は冷やしますので。
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by taka-sare | 2010-12-21 00:00 | 雑感 | Comments(2)

[完全無欠の]

山小屋から自宅に戻ってきて早1ヶ月が経ちました。

山小屋生活が始まる前に、エアコンを捨てました。
持参した石油ファンヒーターは山小屋に献呈しました。
デロンギのオイルヒーターはあるけれど、構造上、今の家では役に立ちません。

そりゃーね、氷点下ライフを満喫してきた我が家にとっては、関東の寒さなんて可愛いものです。が。。。悲しいかな、生き物ってぇやつは上手い事出来ているもんでして。暫くするとその場に適応してしまうんだなぁ(みつを?)。

というわけで(?)「さむっ」とか言い出す前に暖房器具を導入した次第です。
下山後、早々に。

・・・

で、今秋よりコヤツが我が家の暖房担当となりました。


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おばんです。ロックンロールブルーフレームといえばのアラジンです。


寒冷地で生活をしてみて、改めて循環型の石油ストーブの威力を思い知った我が家。なので、迷うことななくアマゾンにてポチッとな(フジカもいいなーと、ちょい揺れましたが...)。

第一印象は「コンパクト」「シンプルな構造」。
なるほど、70年間ほとんど変わらないデザインが物語るように、良く出来たストーブです。

でも、アラジンだからといって「完全無欠の」ということはありません。ましてや、こすって魔神が出てくるなんて事は。。。(もし出てくるんだったら...火傷してでもこすりますとも!?笑)。あ、でも、ランプの役割は果たしてくれます。我が家、室内がとても暗いんで(苦笑)。

以下、使ってみての感想。

<暖房能力>
記載内容に偽り無し。8〜10畳程度の部屋なら何の問題もないでしょう。ちなみに、今住む家は天井が高く窓が多い為、このストーブ一つではポッカポカにはなりません(オイルヒーターみたいに、なんとなくホンワカとした暖かさ)。我が家(特に妻)は暖房の効いた部屋が苦手なので、狙い通りといったところ。

<ニオイ>
完全燃焼をウリにしているだけあり、全く気になりません。

<燃費>
こんなものかな。タンク容量が少ないので長時間使うと給油頻度が増します。

<取り扱い>
タンクが外せないので本体ごと移動しなければなりません。点火するには、本体をバカッと開け→芯を丁度良い長さに調整→芯に点火し→本体を元に戻し→芯の長さを再度調整。完全燃焼を持続する為、定期的にバーナー部をメンテする必要あり。とまぁ、火を熾す為の儀式が幾つかあるので、面倒な人には向かないですね。ちなみにワタシはこういうのは嫌いじゃないので問題ナッシング。ていうか、むしろ好き。

スイッチポンは楽でいいんだけどね。でも、それだけでは味気ない。

やはり面倒でも道具を扱っているって感覚はとてもいいんですよねー。神経や脳が活性化されていくというか。そんな感じが。まぁ全部は無理だとしても、生活の中に幾つかは、指先から脳までがリンクするような感覚を得られる作業を組み込みたいなと。

・・・

半年の山小屋生活に比べ今は全てにおいて便利になりました。特に工夫をしなくても、それなりの労力でそれなりに生活出来ちゃう。繰り返しになっちゃうけど、これって楽だけど、ちと物足りないし、ちと面白くない。能動的にならざるを得ないものというか。やっぱり少し位は面倒な(で、感覚にダイレクトに訴えかけてくる)ものごとが生活に無いとなー。そう思う今日この頃です。
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by taka-sare | 2010-12-14 00:00 | 雑感 | Comments(4)

[送られ、贈られ]

早いもんで、山小屋生活開始まで、あと1日となりました。
本当に明日から?...と、未だ実感が無いタカサレであります。
ま、全てが未体験ゾーンなのだから仕方ないか。

・・・

先の壮行会の際、山小屋生活を始める我が家にと、友人達から色々な贈り物を頂きました。いやもう、うまい飯と酒だけでも胸一杯なのに。これ以上そんなことされたら涙が...

あれ?
出てこない...

ま、涙は下山する時まで、とっておくとしましょう。
それはさておき(?)、そんな皆の思いを忘れない為に
頂き物をこの場に書き残しておこうと思います。


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オシャレなログハウスに住む、K家から。ん〜流石はK家。やはりオシャレだ...。こちらのお宅(←旦那はある意味オタク・笑)、カッチョイイこだわりの品に溢れてるんです。とりあえず出窓に飾ればK家のようになるかな...あれ?ならないぞ。やはり俄仕込みじゃダメってことか(苦笑)。


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音楽鑑賞仲間のM家からは、是非山の中で聴いてみてと、クラシック音楽のCD2枚が。モーツァルトのピアコンは、ベーム&ウィーンフィルのコンビ、そしてギレリス。もう一枚は寺井尚子。へぇー、初のスタンダード集なんだねぇ。いずれもMらしいセレクトで痺れる。是非、山小屋で一緒に聴きましょう。

Nからはノートパソコン(VAIO)が。CDが寄りかかっているヤツがそうです。あの...我が家のどのパソコンよりも画面がでかくて速いんですけど...(一同、唖然)。んー、山小屋に行ってみるもんですなぁ(って、違うか)。


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そして...

仲間全員から、コヤツが贈呈されました。
デカイ...
ちなみに、私の足のサイズは26.0-26.5です。

山小屋行きの準備でバタバタしていたので、結局今日まで梱包を解く事ができませんでした。なので、あちらに着いたらまた改めてご紹介したいと思います。

他にも、諏訪探訪に付き合ってもらったり、ごちそうになったり。
皆様、本当に感謝感謝であります。

そんな思いを胸に、明朝、長野へと旅立ちます。
このご恩は1年忘れません。
え?たった1年??
はい、1年保証です。
ちなみに、山小屋にお布施を持ってくると、5年保証になります(笑)。

冗談はさておき、皆様、是非(冷やかしに)1度お越し下さいませ。
自家製のパンと珈琲を用意してお待ちしております。
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by taka-sare | 2010-04-18 13:24 | 雑感 | Comments(4)

[開けて早3日]

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新年早々トップの画像が「ムラムラ」というのは。。。ねぇ(苦笑)

ということで、正月らしい画像をアップ。

寅年なのに獅子なのはご愛嬌ってことで。

・・・

新しい年が始まりましたね。
健康で幸多き一年でありますよう心よりお祈り申し上げます。
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by taka-sare | 2010-01-03 14:10 | 雑感 | Comments(4)

[知人の作品が展示されます@新宿]

来週から6日間、新宿リビングデザインセンターOZONE(3F OZONEプラザ)にて「工芸都市高岡2009 クラフトコンペティション(東京展)」なるものが催されます。


「お、なんだい?いきなり」

「はい、実はその催しに、知人の作品が展示されることになりまして...」

「あーなるほど、だから足を運んで下さいって話やね」

・・・

この催しでは、クラフトコンペに入選及び入賞した作品(漆、木工、ガラス、鉄、銅、錫、染織物、和紙など)が多数展示されるとのことなので、工芸に興味がある方はもちろん、そうでない方もかなり楽しめるのではないかと思います。もしよろしければ。


「で、その君の知人の作品てのは、どういったものなの?」

「それはですねぇ...」

「なんだい、随分もったいつけるねぇ」

「私としては前知識無しで見てらいたいので、開催までは伏せておきたいなと...」

「なるほどそういうことね。でもまぁヒントくらいはあってもいいんじゃない?」

「んー確かに。ではヒントを...」

「よっ、そうこなくっちゃ!」

「知人の作品は木工部門(入選15種)の中にあります。かなり絞られちゃったなぁ〜」

「おおきにおおきに。タカサレはんは身も心も太っ腹やねぇ」

「...身も?」


* おまけ情報 *

・小田急デパート脇からOZONEビル行きの専用バスが出ています
・OZONEビル3Fにあるコンランショップカフェのエスプレッソ珈琲はなかなかいけます
(注:ショット担当者によっては...ですが。因にかつての話なので今は分かりません)
・エスプレッソ珈琲は、近くの野村ビルBF1にあるポールバセットでも飲めます
(こちらの方が安定しています)
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by taka-sare | 2009-11-22 00:00 | 雑感 | Comments(3)

[インフル 入ってる!?]

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今月2日。朝起きると咳連発。体の節々は軋むように痛い。風邪である。思えば、先月末の出張先でその兆しはあった(夏日→冬日&暴風のコンボが堪えた模様)。ここのところ、ちょいと体が疲弊気味だったので、気をつけなあかんなぁと思っていたのだが...残念ながら手遅れだったようである。

程度の大小はさておき、私は年に1〜2回風邪をひく(当然それ以下、もしくはそれ以上の時有り)。私にとって風邪は一種の職業病みたいなものゆえ、特に気にせず受け止めている。なので今回も「ま、そのうち治るべ」と気にも留めていなかった(風邪に関しては、可能な限り自己治癒を原則としていることもあり)。翌日、症状は更に悪化。それでも「今回は手強いな〜」程度の認識。一応、夕食を風邪対策用メニューに変える。ところが、その翌日になっても...。なんとなく快方に向かっている気はする。しかし何だか治るような気がしない。もしや?いや、でも症状が違うよな。この時点で少し不安になる私。

木曜夜、妻がゴホゴホと始めた(妻は滅多に風邪をひかない)。うーむ、これはまずいかもしれない...。そこで方針を変え土曜日に病院行きを決意する。翌日の金曜日、妻ダウン(猛烈な咳、発熱、寒気、頭痛)。こりゃいかんと、急遽かかりつけの病院ヘ。自分とは少し症状が異なるので、うつしたかどうかは分からない。が、早く治さなかったことを反省。

病院に着くと、妻の症状がインフルエンザの疑いありと判断されたのか、妻のみ陽性かどうかの検査をされる。のち夫婦同時に診療。すると主治医が一言「ん〜?陽性の所にぼんやりと線が出ているように見えますね〜」。えー、まじでー。光の加減かもしれないので、念のためお二人も確認してみてくださいと主治医。どれどれと確認すると、確かにそう見えない事も無い。けれどなんか線が不明瞭なのが気になるなぁ(発症からの時間によってはハッキリ出ないとのことだけど)。

そこでもう一度、仕事で鍛えた眼力をMAXにして検査シートを確認してみる。すると...んんん?よーくよーーーく見ると、テスターの上に貼られた透明のシールが絶妙に(?)よれていて、B型陽性の箇所に線が入っているように見えるではないですか!!そこで、そのシールを爪で丁寧になぞってみたところ...その怪しげなラインは消失。先生に確認してもらうと「クロからシロになりましたね」。上手い事言うなと思いつつ、あー良かったとホッと胸を撫で下ろす。

この日、病院はメチャクチャ混んでいたので、きっと看護士さんが慌ててシールを貼ったのでしょう。私はこの主治医を信用しているので、責める事無く病院を後にした(本当にビミョウだったしね)。なにはともあれ、逆転勝利?によりタミフル初体験はお預けとなった次第。
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by taka-sare | 2009-11-07 00:00 | 雑感 | Comments(2)