カテゴリ:飲む・食べる・呑む( 317 )

[紅白を楽しむ]

正月の内に、とっておいた紅白でも楽しむかー。てなわけで、先日、紅組と白組のパフォーマンスを味わった次第。その中から、今回初登場となった出演者3名をピックアップ。






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<赤組:巨峰100%ジュース(初)> 先鋒は東御出身の、若いながら一本気な本格派。

巨峰のみ使用という贅沢な仕様。濃潤な巨峰の甘味。そして香り。されどしつこくなく。後味はすぅっと。ちょっといい感じのリースリングみたいな感じ(違うか)。炭酸で割っても良さそう。



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<白組:夜長酒(初)> 一方の白組からは、伏見出身の98年デビューのベテランが登場。

この手の酒を呑むのは初めてかも?枯れの中に潜む品格と奥ゆかしい色気。柳腰だけどピンと芯の通った女性、といった印象。何はともあれ、日頃飲む種類のお酒とは種類の異なる存在ゆえ、いい体験でした。



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<赤組:赤すし酢(初)> 宮津から出場するはニューフェイスのコチラ。

先ずは試飲。そのまま飲んでも旨い。次いで、すし飯を作って試食。うーん。さらに、同じく赤組の鮪の赤身&中トロをと共に食べる。うーん。もうね。うーん。

他には、赤組の実力派<ローストビーフ>や、白組の重鎮<蒲鉾><千枚漬け>といった面々も。両チーム、それぞれ素晴らしいパフォーマンスで、否応無しに場が盛り上がります。今年の紅白はレベルが高いなぁ。

で、勝敗ですが…今回は甲乙つけがたく両チーム引き分け!ってことで。



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by taka-sare | 2014-01-06 00:00 | 飲む・食べる・呑む | Comments(2)

[時代]

先日、都内某所にて若き友人とデート。なかなか無い機会だったので、散歩がてら近隣にあるカフェを巡ることに。いやそれにしても、カフェ巡りなんていつ以来だろうか。



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一件目に選んだのは、この日一番の目的であった、言わずと知れた有名店。割と最近になって今年で閉店と知ってですね。これは、なんとしても足を運ばねばと思ってたんです。店に着くと、別れを惜しむ(ほとんどがそうだと思われる)お客で一杯。運良く席が空いていたので、静かに席におさまりました。

マスター、お客、時代。それらの歴史が積み重ねられ、熟成され、醸し出される、この店にならではの雰囲気、空気感。扉を開けた瞬間、異世界に足を運んだかの様な、扉が閉まると、外界(表参道の喧噪)から切り離されたかのような、この感覚。

この類いの店は、強制されなくとも自ずと言葉は少なくなる。目はマスターの手元へ、耳は静かに流れるBGMや、ソーサーにスプーンが乗せられる時に出るカチャっとした音へ。ほの暗い店内がそう思わせるのだろうか。大倉陶園製カップが、艶かしい美しさを放っている。これらが全て合わさって、この店の珈琲の味となっているんだろう。

若き日に感じた、喫茶店を訪れる人ってのは、珈琲のみならず、きっとこの感覚を味わいにきているのだろうな、という思い。それを明確に思い出すひと時でした。

近年、品質の高い珈琲を提供する店は増えました。が、この感覚を味わえるお店は減っている。それは、時代故、なのか。それとも。

若き友人が生まれる前にオープンしたこのお店。
果たして、その目には、その肌には、どう映ったのか、どう感じたのか。

・・・

滞在中も次から次へとお客が訪れていたので、頃合いを見て店を後にし次のお店へ。


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ちょっと迷い道くねくね、の後、ようやく見つけましたこのお店。メインストリートからちょっと引っ込んだところにあるココは、今も大家が住む古民家。その1階部分を貸して頂いているのだとか。目立つ看板もなく、店に入るには小さな中庭を通る必要がある。なるほど、そのこころはきっと…若きマスターにその辺りをちょっと聞いてみたところ、やはりの回答。店内はシンプルかつモダン。でも和のテイストを邪魔していない、過去と現在を上手く融合させた、といった感じ。

お客様との会話を大事にしていきたいというマスター。気さくに色々な話をしてくれ、楽しい時間を過ごす事が出来ました。ちょいと茶の世界の雰囲気もあり、大坊さんからの余韻を壊す事なく。テイクアウト専門の店ですが、ゆったり。


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珈琲はエスプレッソがメイン。マシンはチンバリです。この日は寒かったので、カプチーノをドッピオで。風味は、島根でいえば、VITAではなくROSSOの方向性です。

・・・

この後、ハンターな店に足を運んで、この日のカフェ巡りは〆。こちらはまさに「今」を代表するお店でした。注文したグァテマラのパカマラN、冷めた時の甘さが印象的。美味しかったです。

今回訪れた店は全てが三者三様。色々な時代が垣間みられて、とても面白かった。
友人は、珈琲三昧で大変だったかもしれないけれど(笑)

ま、でも、そんな時代があったねと、いつか話せる日がくるよ。
笑いながら。きっと。



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by taka-sare | 2013-12-29 00:00 | 飲む・食べる・呑む | Comments(0)

[くりぷれ]

ここのところ、旨いラーメンを食べたり、カフェ巡りをしたり、ウィーン菓子のお店で飲食しながらライブを楽しんだり、東京ドームで夢を見たりと、一人満喫しているワタクシ。なんか、自分だけ楽しんで申し訳ないなーと思い。妻にもちぃとは良い思いをしてもらいたく、秘密裏にドライエージドビーフを取り寄せました。

で、クリスマスの翌日(天の邪鬼じゃけん)夕飯に気合いを入れて焼きました。


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勝負の時に使う鉄フライパン(3.2mm厚)で、カツンと焼いた後、低温に保ったオーブンで寝かせる事しばし。



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でけた!自分を褒めるのは主義ではないのだけれど、これはホント、パーフェクトに近しい出来。肉焼きを研究してきた甲斐があった。付け合わせはカリフラワーのマッシュポテト。いや、マジで旨過ぎ。妻からも、今年のベスト3に入るとの評価を頂きました。やったぜ。



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合わせた酒、その壱。LAGUNITASのIPA。



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合わせた酒、その弐。三井の寿のイタリアンラベル。珍しく、クリスマスっぽさを演出してみました。


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デザートはノイエスのシュトレン。かつて食したビゴのそれは、旨いは旨いんだけど風味がリッチ過ぎて沢山は食べられなかった(やっぱフランス菓子になっちゃうんだろうね)。けれど、これはバランスが素晴らしく全然食べ飽きない。珈琲を合わせたけれど、白ワインでもいいかも。さすがは、オーストリア&ドイツで修行したシェフの店、といったところか。素晴らしいです。




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by taka-sare | 2013-12-27 00:00 | 飲む・食べる・呑む | Comments(2)

[麺、喰らう?]

先月紹介した、"あの"うどん。昨夜は「太麺」を試してみました〜。



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極細の時よりも香りが強いね。茹で時間は、茹で環境で変わるだろうけれど、およそ8〜9分くらいかな。ちなみに我が家は山本なべで茹でています。


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この日は、つけうどんで食べてみました。つけ汁は、豚汁的なもの(割と凝ってみた)を出汁で割ったもの。肉は鶏もも肉です。テキトーに作った割にはなかなかの出来。旨いっす。

「この麺は私でも美味しく食べられる」とは、全粒粉の麺はあまり得意ではない妻の麺に対するコメントです。精白した粉より風味豊か、けれど、全粒粉ほどクセは無い...ってところか。


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麺の風味を楽しむ(確かめる)にはこれでしょ。ってことで、麺にニンニクオイルと塩をかけて食べてみる(某ラーメン屋さんのパクリ?いえ、オマージュです・笑)。あー、やっぱりこうすると麺の個性が確りと分かりますねぇ。特に香りがハッキリします。

このふすま入り特有の風味(個性)を良しと捉えるか否かは食べ手次第。好きな人ならば、きっとクセになると思います。





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by taka-sare | 2013-11-26 00:00 | 飲む・食べる・呑む | Comments(0)

[まんじゅう虫を食べてみた]

先日、青森県の某地でカブトムシの幼虫を見つけたので、何匹か連れ帰る事にしました。


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水槽に入れると持ち運びが大変なので、こんな感じにパッキングして。。。



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子供の頃、カブトムシの幼虫は「まんじゅう虫」と呼ばれることがある、と知る。何故だろうと思ったが、いまだに答えは分からずのまま。この形状から来ているのかな。

まんじゅう虫。。。食べた人いるのかな?子供ですからね、そういう考えもするわけです。



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で、不惑を越えた今。惑わずを試してみることに。



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食感はグニグニ。風味は酸味がなかなかにきいてます!内蔵たっぷり!




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by taka-sare | 2013-11-24 00:00 | 飲む・食べる・呑む | Comments(3)

[麺、どう?]

このBlogで何度か紹介したソバプロなるプロジェクト。発足してかれこれ4年目になりますが、今年は、以前から考えていた「栽培した小麦を使ってうどん(乾麺)を作ってみよう!」という企画を実行に移す事にしました。

で、この度、ついに我らのうどんが完成したので、この場にてご紹介!(詳しい話はBlog「ソバプロ」にて紹介する予定なので、興味がある方はそちらもご覧頂ければ幸いです)。


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今回、乾麺加工を依頼したのは、作業仲間(小海町在住)が「ここが良さそうだよ」と紹介してくれた「黒澤製麺所」さん。こちらは、無農薬・無化学肥料栽培をされたもののみを取り扱うという、こだわりの製麺所です。

はじめにメールで依頼をしたのですが、その際「長野県は小海町でこういった活動をしています」とお伝えしました。すると、なんと黒澤さんから「実は私は小海町出身なんです」「小海町の小麦を加工出来るのは大変嬉しいです」といった胸躍る返信が!さらに後で知った話では、製麺所を始める前は、埼玉でお勤めをされていたとのこと。

縁というものはなんとも不思議なもんです。こちらでお願いするのは必然だったのかもなぁ、なんて思ってしまいました。



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こちらは昔ながらの製法で製麺化されています。


先ずは、外皮の近い部分までじっくり時間をかけて製粉。それ故に、麺の色は黒みがかっています。その後、昔ながらの機械を使って、丁寧に圧延。仕上げに、ゆっくりと乾燥させ製麺化します。



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なんだか、この様子だけで期待が高まりません?


麺の太さは「太」「細」「極細」の三種類が出来るとのこと。今回初の試みだったので、三種を均等に作ってもらうことにしました。きっちり熟成させた我らの小麦ちゃん。果たして。


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そして、ついに、我らのうどんがやってきました。その数550袋(250g/1袋)。実際に目にすると、感動と言うか、苦労が報われる思いがします。

さてそのお味や如何に?出張から帰宅後、直ぐさま代理店をお願いした友人の所に行って、先ずは8束(三種混ぜて)購入。その日の夕飯に、早速食べてみる事に。


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この日は「極細」を使って、かけうどんにしました。かけ汁に揚げ玉とネギを散らし。お好みで、塩麹につけ込んであった鶏の胸肉を焼いたものを。

で、肝心の味はというと...

外皮近くまで製粉しただけあって、小麦の風味が豊か。予想以上にイケます!ていうか、この組み合わせが秀逸!!鶏肉が合うなぁ。これは、もも肉よりも胸肉の方がいいと思います。

・・・

先に試食をしていた友人から聞いていた話から、かなり個性的な風味を想像していました。確かに、精白された麺と比べれば「独特」。ですが、この手のものを食べた事のある方なら、この風味は「特有の」となることでしょう。

食感は、決してつるつる喉越しでは無いけれど、ボソボソではありません。他の太さはまだ試していないので何とも言えませんが、少なくとも極細は普通に啜れます。ちなみに。私は、La Terra e il Cielo の全粒粉スパゲティーの食感をイメージしていたので、かなーり食べ易く感じました。あれはまさに「もそもそ」だからねぇ。

黒澤製麺製のうどんを取り扱っているお店(飲食店)によると、風味が濃いのでパスタに使うこともあるそうです。確かにそれは手かも。僕の食べてみての感想としては...具の構成はシンプルにした方が、麺の旨さが楽しめて良いように感じました。

麺だけを食べて思いついた事があるので、次はそれを試してみようっと。


* 追記 *
・無農薬・無化学肥料栽培
・放射能検査済み:検出無し。ベクレルフリーです
・使用塩:シママース
・エージレス入り

近く、一般販売を予定しています。
興味がおありの方、活動に賛同して頂ける方は、ご一報下さいませ。



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by taka-sare | 2013-11-19 00:00 | 飲む・食べる・呑む | Comments(2)

[あたたかいカレー]

先日、友人に連れられ、タイカレーを食べに行きました。

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その店は、道の駅内のオープンスペースにあります。店の存在は知っていたのですが、私は訪れるのはこれが初めて。ちなみに、道の駅のある地は「階上」。読み方は「はしかみ」です。

料理を作るのはタイ人のお母さん。二十数年前、義理の父が体調を崩したのを機に(旦那さんは日本人)当地へやってきたのだとか。東京でお店をやっていた時期もあるそうです。

友人はこの店に何度か訪れているので既に顔なじみ。なので、顔を見せた途端「会いたかったよぉ」と、お母さんから熱い歓迎を受けていました。

メニューは、グリーンカレー、パッタイ、チャーハン、タピオカドリンク等々。道の駅なので品数は絞られていますが、ポイントはおさえられています。


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オーダーしたのは、店&友人イチオシのグリーンカレー。スープをすすると...辛いっ!旨いっ!辛いっ!いやー、本格的!隣の客達も「辛っ、でも、旨い!」と連呼。その様を見て「そんなに辛い?」とお母さん。そして「タイ人が作るカレーだもん、辛くなかったらタイカレーじゃないよ〜」とニッコリ。全員で「そりゃーそーだ!」と納得笑い。

実はココナッツミルクってそんなに得意ではないんだけど、ここのカレーは平気でした。聞くと、そこいらで手に入るものだと思い通りの味にならないので、母国から取り寄せているんだそうな。

そこから、話が弾み。

これからの季節は野菜が無くなるからチキンのレッドカレーを出そうかと考えてるんだよね〜、という話に。あー、それはいいですねー、食べてみたいです、と伝えると「じゃあ作ってみようかな」とお母さん。そして「いつまでこっちにいる?ちょー旨いから食べてみてよ〜」と。

はい、それは是非!ということで、滞在最終日に再度訪問することに。


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2日後訪問すると、嬉しそうな顔で「待ってたよー」「ちょー旨いよ」と。グリーンよりちょっと辛いと聞いていたので、慎重にカレーを啜ると、あら辛くない!いや、辛いんだけど、コクが強いせいか気にならない、と言った方が正確か。食べ易くてあっという間に完食。当地は寒いから、冬はこれがイイかも。

曰く、お母さんのおふくろの味なんだそうな。タイでは朝必ず飲むというスープ(日本で言う味噌汁的ポジションの食べ物)まで出してもらい、なんだか自宅に招待されたような気分になってしまいました。

「また会いたいねー」
「そうですねー」

なんて言葉を交わし、その場を後に。

帰りに体が温まっていたのは、おそらくカレーの力だけではないだろうな。



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by taka-sare | 2013-11-16 00:00 | 飲む・食べる・呑む | Comments(2)

[時にはこんなドリップも]

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んん?落ちてきたのは琥珀色の液体じゃないけれど...

はい、実は、チョー浅く焙煎した珈琲をドリップしてみたんです。
で、肝心の味ですが、これがスッペーのなんの!

そりゃそーだ。だって、ドリップしたのはホエーなんだもの。



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はい、すみません。作ったのは水切りヨーグルトです。
コレ作るの、珈琲ドリッパーが便利なのよね。


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この食感、好きなんです。コクがアップするのもイイ。この日は、無農薬栽培ブルーベリージャムや、頂き物のルバーブジャムで食べました。両方とも美味いっ!

ちなみに。ルバーブジャム、初めてマフィン(イングリッシュね)に挟んで食べてみたんだけど、マフィンの甘味とルバーブの酸味ってすんごい合うのね。これ、ルバームジャムの美味しい食べ方の筆頭じゃないかなぁ(え?気付くの遅い?)。



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by taka-sare | 2013-11-11 00:00 | 飲む・食べる・呑む | Comments(2)

[日々是口実]

先日、結婚13周年を迎えました。

好日、ときたら...そう、口実です。というわけで、この日は、なんか旨いもんでも食べにいくか、と。ところが。あろうことか、その日は出張から帰宅する日になってしまいました。それも、そんなに早く帰る事が出来ないときたもんだ。

まー、そんなら今年は家で食べるとするか。

と、思ったけれど。一応、出張から帰る際、妻に電話。をしたら、どういうわけかラーメンでも食べる?みたいな流れになり。結局、この日の夜は、ラーメン屋で日本シリーズを見ながら、つけ麺で祝!となった次第であります。まぁ、こういうのもまた良し。


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この日は、妻が好きなつけ麺でお祝い!

・・・

でも、それもどうかね。ということで、後日、仕切り直しをば。
はい、口実、大事です。


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そんなわけで、13周年記念その2はイタリアンのお店にて。たらふく食って、飲んで、お祝いとした次第。
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by taka-sare | 2013-11-05 00:00 | 飲む・食べる・呑む | Comments(2)

[お土産で夕飯]

今宵の夕飯は先日連れ帰ったお土産で。はからずも、楽天応援メニューに。


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[一本釣りのもどり鰹]
仙台に「戻り、勝つよ」ということで。

船凍もののコレ、生と変わらない身の質、香り。素晴らしいわー。


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[Deep Sea Red Crabビスク]
カニだけに、Vサイン。

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食事も試合も堪能しました。
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by taka-sare | 2013-11-04 00:00 | 飲む・食べる・呑む | Comments(0)